管理基盤
公開API
外部システムから光の道具箱のデータや機能を利用するためのAPIです。
開発者連携担当
toolbox.flares.jp/console
管理基盤
公開API
稼働中
1
APIクライアント
外部連携向けのAPI利用を支援します。
2
認証と権限
組織と権限を前提に安全にアクセスします。
3
ログ確認
アクセスログと監査ログで利用状況を確認できます。
権限
監査
検索
この機能で実現すること
外部システムと接続
API認証を制御
連携エラーを調査
APIクライアント
外部連携向けのAPI利用を支援します。
認証と権限
組織と権限を前提に安全にアクセスします。
ログ確認
アクセスログと監査ログで利用状況を確認できます。
カバレッジ
含まれる画面と機能
公開APIで扱う下層画面、設定、連携、確認ポイントを一覧化しています。 導入前に、現場で必要な操作が含まれるかを確認できます。
8項目を掲載
API認証
組織コンテキスト、認証、権限を前提に外部システムから利用します。
認証API
CMS配信
投稿、分類、メディアを外部サイトやアプリへ配信する前提を整えます。
CMS配信
フォーム送信
公開フォームの取得、送信、エラー確認、外部通知接続を扱います。
フォーム送信
メディア利用
画像や添付ファイルを公開側で安全に参照する設計を確認します。
メディアファイル
外部通知連携
APIイベントや画面操作を外部サービスへ通知する導線と組み合わせます。
外部通知連携
エラー形式
権限不足、認証失敗、バリデーション失敗をレスポンスとログで切り分けます。
エラー調査
アクセスログ確認
API呼び出し後はアクセスログでURL、時刻、ステータスを確認します。
アクセスログ可観測性
監査ログ確認
API利用に影響した設定変更や権限変更を監査ログで追跡します。
監査ログ証跡

内部画面
公開APIの利用確認
公開APIの専用操作画面ではなく、APIの到達や失敗をアクセスログで確認する運用です。外部システム連携時はこの画面でリクエスト結果を追跡します。
コンソールで開くAPI呼び出し後に、対象URL、時刻、ステータスをアクセスログで確認します。
権限不足、認証エラー、バリデーション失敗はレスポンスとログを合わせて切り分けます。
監査ログと組み合わせ、誰の操作や設定変更がAPI利用に影響したかを確認できます。