ローカル開発環境の実キャプチャ

操作前の確認
操作前に組織、権限、対象データ、影響範囲を確認します。
標準手順
画面上で対象を検索し、操作後は一覧、詳細、ログの順に反映を確認します。
証跡の残し方
問い合わせ時はスクリーンショット、発生時刻、操作ユーザー、対象機能を添えて共有します。
画面ガイド
実際のコンソール導線に合わせて、対象機能、操作ステップ、確認ポイントを画面例で追えるようにしています。
/console
ナビゲーション
設定/権限
支払い
管理基盤
設定/権限
1
アプリ有効化
2
メニュー反映
3
請求確認
アプリを有効化しただけでは利用できず、対象者への権限付与まで必要です。
アプリ有効化
組織で利用する機能を有効化します。有効化後、対象ユーザーに権限を付与します。
1. アプリ有効化 の確認観点
操作対象の組織、アプリ、権限が正しいことを確認する
一覧と詳細画面の表示が操作後に更新されていることを確認する
問い合わせに備えて時刻、画面、対象データを記録する
ボタンやメニューが表示されない場合は、画面不具合だけでなくアプリ未有効化、ロール不足、組織選択違いも確認します。
操作対象を間違えないように、確認、実行、結果確認、共有の順に進めます。
メニュー反映
アプリが有効でも権限がないユーザーにはメニューが表示されません。
2. メニュー反映 の確認観点
操作対象の組織、アプリ、権限が正しいことを確認する
一覧と詳細画面の表示が操作後に更新されていることを確認する
問い合わせに備えて時刻、画面、対象データを記録する
ボタンやメニューが表示されない場合は、画面不具合だけでなくアプリ未有効化、ロール不足、組織選択違いも確認します。
操作対象を間違えないように、確認、実行、結果確認、共有の順に進めます。
請求確認
利用機能や課金対象は支払い画面で確認します。
3. 請求確認 の確認観点
操作対象の組織、アプリ、権限が正しいことを確認する
一覧と詳細画面の表示が操作後に更新されていることを確認する
問い合わせに備えて時刻、画面、対象データを記録する
ボタンやメニューが表示されない場合は、画面不具合だけでなくアプリ未有効化、ロール不足、組織選択違いも確認します。
操作対象を間違えないように、確認、実行、結果確認、共有の順に進めます。